4年生 中央区立久松小学校との最後の交流
2025年3月3日 17時34分今回の中央区立久松小学校との交流では、久松小学校の地域に縁のある祭りや伝統について紹介してもらいました。日本橋大伝馬町の神社で行う「べったら市」の紹介や、江戸時代に武士の生業として行われた「組糸」を実演などを通して、地域の様子を楽しみながら知ることができました。今年度の交流は今回で終わります。相手の学校や地域の良さを知ることで、自分たちの事を振り返られる貴重な経験になりました。
今回の中央区立久松小学校との交流では、久松小学校の地域に縁のある祭りや伝統について紹介してもらいました。日本橋大伝馬町の神社で行う「べったら市」の紹介や、江戸時代に武士の生業として行われた「組糸」を実演などを通して、地域の様子を楽しみながら知ることができました。今年度の交流は今回で終わります。相手の学校や地域の良さを知ることで、自分たちの事を振り返られる貴重な経験になりました。
今回の4年リンピックは大縄跳びをしました。8人1組となり、制限時間内に連続で跳べた記録で競いました。縄を回す児童の「せーの!」の合図から、全員で「1!2!3!・・・」と声を合わせて数え、熱気ある雰囲気でした。失敗しても、「もう一回!もう一回!」と諦めずチャレンジを続け、最後まで心を一つに頑張りました。最高記録は5分間で25回でした!跳び終えると、みんな息を切らした様子で、まるでマラソン大会のようでした。そんな学年で楽しむ4年リンピックも残すところあと1回です。最後まで一緒に思い出を作りましょう!
今日は、遠足。今年度も残りわずかとなってきましたが、また一つ、すばらしい思い出が増えました。友達っていいな。
今日は、避難訓練が行われました。校内に不審者が侵入したとき、安全を確保しながら落ち着いて速やかに避難する方法について学びました。また、スクールサポーターの方から、校外で不審な人物に遭遇した時の「はちみつじまん」について、ご指導いただきました。
今朝の番町タイムは、掲示物で学校を元気にしてくれている掲示委員会からでした。クラスの代表が、お題を聞いてイラストを描き、何の絵を描いたかをみんなで当てるクイズ形式の集会でした。どのイラストもシンプルでかわいらしく描かれていました。
本日は、1年生と4年生の教室でおはなし会がありました。1月「ねこのおうさま さかなのおうさま」1雪「11ぴきのねこのあほうどり」4月「もじゃきのくすり」4雪「地震がきたらどうすればいいの?」
1年生は両クラスともねこがでてくるお話でした。2月22日はニャーニャー、ねこの日です。どちらのねこもハラハラする場面があり、わくわくどきどきしました。4月は鼻くそを薬と嘘ついてしまうゴリラのお話です。その場しのぎの嘘をつくと後で困ってしまうことをユーモラスにえがいた作品です。4雪は地震がきたらどうすればいいかを、LLブックという読みやすくわかりやすく作られている種類の本で読み聞かせてくれました。4年生らしくどちらも考えてくれたことと思います。読み聞かせをありがとうございました。
今年度最後の縦割り班遊び。今回は、6年生の気持ちを受け継いだ5年生が中心となっての活動でした。この1年間で、縦のつながりがしっかりできましたね。これからもつながっていたいですね。
今日は、今年度最後のクラブ活動でした。6年生にとっては、小学校生活最後のクラブ活動となりました。自分の興味のあることに、仲間と共に没頭できる、楽しいひとときでしたね。
今年度、最後の参観日が行われました。この1年間の成長を感じてくださった保護者さんもいらっしゃるのではないでしょうか。お忙しい中、ご参観いただき、本当にありがとうございました。
6年生は、総合的な学習の時間に、「働くこと」について調べてきました。その集大成として、ゲストティーチャーに来ていただき「未来マップ」の授業を行いました。「未来マップ」とは、自分が思い描く未来の様子を思い思いに画用紙に表すというものです。子供たちも、始めは緊張していましたが、講師の先生と友達と対話を続けていくうちに、どんどん考えを広げていきました。「未来マップ」には、好きなものの写真や思いの詰まった言葉で装飾し完成させていきました。参観日である5時間目の時間に、保護者の前でみんな堂々と発表をしました。
子供たちが、ここで描いた未来に出会えますように。これからもみんなの夢をサポートしていきたいと思います。