八の字に 心も一つ 縄を跳ぶ【全校・なわとび運動】
今日から毎週火曜日と木曜日の業間の時間、運動場に全校児童が集い、「なわとび運動」が始まりました。寒さの中でも、子どもたちは元気いっぱいに縄を回し、運動場には活気ある声が響いています。
1月28日に開催予定の「なわとび集会」に向けて、学級ごとに8の字とびの練習を行いました。タイミングを合わせて縄に入ることは簡単ではありませんが、友達の動きをよく見て声を掛け合いながら、何度も挑戦する姿が見られました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
今日から毎週火曜日と木曜日の業間の時間、運動場に全校児童が集い、「なわとび運動」が始まりました。寒さの中でも、子どもたちは元気いっぱいに縄を回し、運動場には活気ある声が響いています。
1月28日に開催予定の「なわとび集会」に向けて、学級ごとに8の字とびの練習を行いました。タイミングを合わせて縄に入ることは簡単ではありませんが、友達の動きをよく見て声を掛け合いながら、何度も挑戦する姿が見られました。
今日、洪水発生を想定した避難訓練を実施しました。今回は、浸水時に命を守る行動として有効な垂直避難を想定し、全校児童がそれぞれの校舎の3階へ避難しました。
実際の災害は、予告なく起こります。そのため今回は、子供たちには事前に知らせずに訓練を行いました。突然の放送にもかかわらず、児童一人一人が担任の指示をよく聞き、落ち着いて行動する姿に、日頃の積み重ねの大切さを改めて感じました。
今後もこのような訓練を通して、子供たちが自ら考え、判断し、行動できる力を育てていきたいと考えています。引き続き、学校全体で防災意識の向上に努めてまいります。