番町タイム(紙飛行機大会決勝戦)
朝の番町タイムに掲示委員会企画「紙飛行機大会決勝戦」を行いました。各学年の予選を勝ち抜いた代表1名と、先生代表1名がエントリーです。体育館に集まった全校児童が見守る中、それぞれが工夫を凝らした紙飛行機を順番に飛ばしていきました。
結果は、金メダル4年生、銀メダル6年生、銅メダル2年生でした。そして注目の先生代表の飛行機は、くるりと旋回して先生の元へ戻り見事に自分でキャッチ、記録はなんと0m。会場は大きな笑いと温かな拍手に包まれました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
朝の番町タイムに掲示委員会企画「紙飛行機大会決勝戦」を行いました。各学年の予選を勝ち抜いた代表1名と、先生代表1名がエントリーです。体育館に集まった全校児童が見守る中、それぞれが工夫を凝らした紙飛行機を順番に飛ばしていきました。
結果は、金メダル4年生、銀メダル6年生、銅メダル2年生でした。そして注目の先生代表の飛行機は、くるりと旋回して先生の元へ戻り見事に自分でキャッチ、記録はなんと0m。会場は大きな笑いと温かな拍手に包まれました。
2月19日の昼休みに、力強い太鼓の音が鳴り響きました。ミュージッククラブによる発表会が行われ、多くの児童が音楽室に集まりました。
披露したのは「水軍太鼓の出陣の曲」。一年間、クラブの時間に積み重ねてきた練習の成果を、堂々と発表しました。打ち手の息の合ったリズム、バチさばきの美しさ、そしてお腹に響く重低音が見事でした。演奏が終わると、大きな拍手とともにアンコールの声。子供たちの「もう一回!」のコールに応え、2回目の演奏を披露してくれました。