6年生プレジョブチャレ「夢わくWork(わくわく)フェスタ」の様子が本日午後放送される予定です!
先日行われた6年生プレジョブチャレ「夢わくWork(わくわく)フェスタ」の様子が、本日(日)15時30分から南海放送で紹介される予定です。ぜひご覧ください。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
先日行われた6年生プレジョブチャレ「夢わくWork(わくわく)フェスタ」の様子が、本日(日)15時30分から南海放送で紹介される予定です。ぜひご覧ください。
本日体育館に、全校児童が集まって「6年生を送る会」が行なわれました。これまで学校の中心となって活躍してきた6年生へ、感謝の気持ちを伝える大切な時間です。各学年からは、楽しい出し物や心のこもったプレゼントが贈られました。
1年生から5年生までのかわいらしく、楽しく、そして元気いっぱいの出し物は、「大好きな6年生のために」と、一生懸命準備してきたものです。その想いは、6年生の胸に真っすぐ届いたことと思います。
6年生は、この1年間、番町小学校の「顔」でした。運動会で見せてくれた本気、ドリーム音楽会で響かせてくれた歌声、そして本当に大切な場面でぐっと空気を引き締める6年生たちでした。だからこそ在校生たちの多くが「6年生みたいになりたい」と思ったのでしょう。
5年生は今日の「6年生を送る会」を中心になってつくり上げてくれました。その姿は正に次の最高学年そのものです。バトンはしっかり渡されたと感じました。
卒業とは「終わり」ではなく、番町小学校で育てた力を次の場所で花咲かせる「出発」です。どうか最後の一日まで「さすが6年生」と言われ続ける姿を見せてほしいと思います。そして卒業の日に、胸を張って「番町小学校で学べて、本当によかった」と言える自分でいてほしいと思います。
6年生の皆さん、これまで番町小学校を支えてくれてありがとう!