5年 学級活動「よりよい使い手になるために」
5年生は「情報機器との向き合い方を振り返り、そのよりよい使い手になるために、これから自分たちが大切にするべきことについて考え、実践意欲を高める。」ことを目標として、学級活動を行っています。6月8日には5年月組で、よりよい「デジタル市民」になるたにはどうすればよいか話し合い、できることを考えました。一人一人が考えたことをグループで話し合い、学級全体で伝えあいました。
よりよいデジタル市民になれるように正しくデジタル機器を使っていきたいと思います。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
5年生は「情報機器との向き合い方を振り返り、そのよりよい使い手になるために、これから自分たちが大切にするべきことについて考え、実践意欲を高める。」ことを目標として、学級活動を行っています。6月8日には5年月組で、よりよい「デジタル市民」になるたにはどうすればよいか話し合い、できることを考えました。一人一人が考えたことをグループで話し合い、学級全体で伝えあいました。
よりよいデジタル市民になれるように正しくデジタル機器を使っていきたいと思います。
6月5日(月)は天気にも恵まれ、図工の「すなやつちとなかよし」ができました。砂を型に入れたり、泥団子を作ったり、水たまりや水路を協力して作ったりと、砂場で遊ぶ子供たちの楽しそうな顔がたくさん見られました。手や足で砂の感覚を楽しむ大切な学習ができました。着替えの準備等ありがとうございました。