白い紙 息をひそめて 初の筆3【書初め大会・6年生】
今日は6年生の校内書初め大会でした。小学校生活最後の書初めとなり、まさに大会の大トリにふさわしい時間となりました。一文字一文字に思いを込め、筆を運ぶ姿からは、最高学年としての自覚と成長が伝わってきました。
静寂の中で集中して書き上げる子どもたちの表情は真剣そのもの。完成した作品には、それぞれの決意や未来への願いが映し出されていました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
今日は6年生の校内書初め大会でした。小学校生活最後の書初めとなり、まさに大会の大トリにふさわしい時間となりました。一文字一文字に思いを込め、筆を運ぶ姿からは、最高学年としての自覚と成長が伝わってきました。
静寂の中で集中して書き上げる子どもたちの表情は真剣そのもの。完成した作品には、それぞれの決意や未来への願いが映し出されていました。