4年生 中央区立久松小学校との最後の交流
今回の中央区立久松小学校との交流では、久松小学校の地域に縁のある祭りや伝統について紹介してもらいました。日本橋大伝馬町の神社で行う「べったら市」の紹介や、江戸時代に武士の生業として行われた「組糸」を実演などを通して、地域の様子を楽しみながら知ることができました。今年度の交流は今回で終わります。相手の学校や地域の良さを知ることで、自分たちの事を振り返られる貴重な経験になりました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
今回の中央区立久松小学校との交流では、久松小学校の地域に縁のある祭りや伝統について紹介してもらいました。日本橋大伝馬町の神社で行う「べったら市」の紹介や、江戸時代に武士の生業として行われた「組糸」を実演などを通して、地域の様子を楽しみながら知ることができました。今年度の交流は今回で終わります。相手の学校や地域の良さを知ることで、自分たちの事を振り返られる貴重な経験になりました。