わくわく出前教室(6年生)
乘松 秀樹 先生をお招きして、6年生が人や文化などの違いを互いに理解し合うことの大切さを学びました。「たくさんの外国人が安心して暮らしていけるような国にしていくことが必要だと思いました。」「みんなちがっていても、平等に仲良くすることが、平和への第一歩だと思いました。」などの感想がありました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
乘松 秀樹 先生をお招きして、6年生が人や文化などの違いを互いに理解し合うことの大切さを学びました。「たくさんの外国人が安心して暮らしていけるような国にしていくことが必要だと思いました。」「みんなちがっていても、平等に仲良くすることが、平和への第一歩だと思いました。」などの感想がありました。