水はどこから 出前授業
4年生は社会科の授業で「水はどこから」という単元を勉強しています。今回は、松山市公営企業局の職員の方が来校され、浄水場や下水道の仕組みを勉強しました。一見綺麗に 見える水に薬品を混ぜたところ、汚れがたくさん沈殿する様子を見たときは、みんなから驚きの声があがりました。授業の終わりでは、「松山市は水が貴重なので大切にしたい。」「油が下水に流れないように気を付けたい。」などの振り返りができました。これからの学習に生かしていきたいと思います。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
4年生は社会科の授業で「水はどこから」という単元を勉強しています。今回は、松山市公営企業局の職員の方が来校され、浄水場や下水道の仕組みを勉強しました。一見綺麗に 見える水に薬品を混ぜたところ、汚れがたくさん沈殿する様子を見たときは、みんなから驚きの声があがりました。授業の終わりでは、「松山市は水が貴重なので大切にしたい。」「油が下水に流れないように気を付けたい。」などの振り返りができました。これからの学習に生かしていきたいと思います。