児童生徒をまもり育てる日
11月6日(月)は県下一斉の「児童生徒をまもり育てる日」です。
朝、PTAの見守り係の方やスクール・ガード・リーダー、愛媛県警松山東署の方々と教職員が登校の見守りを行いました。
放課後は全校集団下校です。本来であれば、運動場に全校児童が集まって、東門からコースごとに下校しますが、雨が降り始めたので、教室からコースごとに出発しました。スクール・ガード・リーダーの方や地域の企業の方が見守りをしてくださる中、安全に気を付けて下校しました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)