4年 書き初め会
1月12日(木)の3・4校時に、マルチパーパスルームで書き初め会を行いました。4年生の子供たちは、横においた手本をよく見て集中して書くことができていました。授業後の子供たちの顔は満足感にあふれていました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
1月12日(木)の3・4校時に、マルチパーパスルームで書き初め会を行いました。4年生の子供たちは、横においた手本をよく見て集中して書くことができていました。授業後の子供たちの顔は満足感にあふれていました。
1月12日(金)、5年生が書き初め会をしました。
「いい一年になりますように」「字がきれいになりますように」など、願いをこめながら書きました。
新しい気持ちで挑戦していく姿勢で取り組みました。
一人一人が満足する字を仕上げることができました。
12月15日(木)の2・3校時に東京都中央区立久松小学校の4年生と今年度2回目の交流会を行いました。
今回の交流会では、総合的な学習の時間に調べた地域の歴史や伝統についてまとめたことを発表し合うことが中心でした。本校の代表の子供たちは、両校にゆかりのある久松家のことや正岡子規、秋山好古、伊佐庭如矢、坊っちゃん列車について、スライドを見せながら堂々とした態度で発表することができました。また、久松小学校の発表を興味・関心をもって聞き、積極的な態度で質問したり、感想を述べたりすることもできました。
今回の学習を通して、自分の生まれ育ったふるさとに誇りをもち、互いに尊重し合うことの大切さに気付くよい機会になったのではないかと思います。