朝の読み聞かせ
2月16日(木)朝の読み聞かせがありました。
今回は、1年生と4年生が対象でした。
子供たちはボランティアの方のお話に真剣に耳を傾け、お話の楽しさを味わっていました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
2月16日(木)朝の読み聞かせがありました。
今回は、1年生と4年生が対象でした。
子供たちはボランティアの方のお話に真剣に耳を傾け、お話の楽しさを味わっていました。
2月15日(水)に愛媛県警スクールサポーターの方に来校いただき、不審者対応の避難訓練を行いました。
南校舎2階廊下に不審者が侵入し、教職員が対応する訓練です。地震や火災の避難訓練とは違い、教職員の動きが中心となります。
不審者の侵入を認知すると、子供たちは教室のドアや窓を施錠し、入り口から離れた南の窓側に避難します。教職員は緊急放送を受けて、「抑制係」「安全確保係」「連絡係」を分担し、対応に当たります。
今回は不審者を南校舎西玄関に誘導し、抑制係が「さすまた」や「いす」等でけん制しました。
サポーターの方からは、できるだけ早く職員室へ連絡し、警察へ通報することが大切だということ等の指導を受けました。子供たちも真剣に取り組み、意義のある訓練となりました。
2月14日(火)、5年生はご飯とみそ汁づくりの調理実習を行いました。
実習前に米を洗って水にひたしておいたり、にぼしのわたを取ったりして下準備をしておきました。
実習では、大三島少年自然の家でのカレーづくりの経験を生かして、みんなで声を掛け合いながら作りました。
今日のテーマは「◯◯しながら◯◯する」でした。お米を炊きながら野菜を切る、みそ汁を作りながら食器の準備をする、取り分けながら片付けをするなど、様々な「◯◯しながら◯◯する」に挑戦しました。
自分たちで作った料理は特においしかったようでたくさんの笑顔が見られました。