1年生 なつがやってきた!
1年生が生活科の学習で「なつがやってきた」を体験していました。足に水をかける、水鉄砲を使う、水をかけてみる、いろいろやってみましたが、みんな大喜びで水と遊んでいました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
1年生が生活科の学習で「なつがやってきた」を体験していました。足に水をかける、水鉄砲を使う、水をかけてみる、いろいろやってみましたが、みんな大喜びで水と遊んでいました。
4年生は、総合的な学習の時間で東京都中央区立久松小学校の4年生の児童とオンラインで交流しました。両校とも久松家を通して深い歴史的な縁があるのですが、この歴史が結んだ縁によって両校の令和の子どもたちが今日7月7日に「出会う」ことができました。本日はお互いクイズ形式で両校を紹介し合い、新しい視点や気づきがたくさんある素敵な一日となりました。次回は12月頃を予定しています。今後4年生は総合的な学習の時間で、松山の偉人や久松家との関係について探求的な活動を進めていきます。