アサガオのつるを使ってリース作り
1年生が生活科でアサガオを育てました。種まきをして初めて芽が出た時にはみんな大喜びしました。その後つるがどんどん伸びてきて支柱を立て、やがてつぼみができました。どんな色の花が咲くかドキドキしました。きれいな花を咲かせてくれた時には、色水を作ってみんなで遊びました。
栽培が終わった後、アサガオのつるを使って今日はリース作りです。たくさんの花を咲かせてくれたアサガオを、きれいなリースに変身させてあげようとワクワクしました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
松山城のふもとにある松山市立番町小学校は、俳人 正岡子規 が学んだ学校として知られ、長い歴史と伝統を受け継いできました。
本校では、「みがく」を合言葉に、子どもたちが学びの中で自分の力を伸ばし、互いに認め合いながら成長していく学校づくりを進めています。地域の皆様に支えられながら、ふるさと番町への誇りを育み、これからの社会をたくましく生きる子どもたちを育てていきます。
松山市全域から通学できます。下段をご覧の上、WEBでお申し込みください。ご不明な点はお電話でお問い合わせください。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/T6jCmgjCbkYpQn8P7
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
1年生が生活科でアサガオを育てました。種まきをして初めて芽が出た時にはみんな大喜びしました。その後つるがどんどん伸びてきて支柱を立て、やがてつぼみができました。どんな色の花が咲くかドキドキしました。きれいな花を咲かせてくれた時には、色水を作ってみんなで遊びました。
栽培が終わった後、アサガオのつるを使って今日はリース作りです。たくさんの花を咲かせてくれたアサガオを、きれいなリースに変身させてあげようとワクワクしました。
今日は人権・同和教育参観日でした。朝の番町タイムで人権集会を行い、3校時は人権教育の視点に立った授業、4校時は保護者・地域対象の人権講演会でした。人権は人が生まれながらに持っている権利で、一人ひとりの違いを認め合い、お互いを大切にすることが人権を守ることにつながります。1日を通して人権について考えることができました。保護者の皆様もご来校いただき、ありがとうございました。
人権擁護委員の濱田先生と矢野先生もご来校いただき、4年生の授業に参加していただきました。ありがとうございました。
人権講演会では、医療法人清友会清水医院の副院長の宇田真記先生にご講演をいただきました。先生は終末医療の現場で長年ホスピス・緩和ケアに関わってこられた方で、「折れない心を育てる命の授業」を演題に、心の苦しみをどう支えるかということについてお話ししていただきました。日頃、様々な悩みを抱える私たちにとって、とても心が軽くなるすばらしいお話しでした。宇田先生ありがとうございました。