全校○×クイズ大会
2026年2月10日 13時01分昼休みに体育館で、運営委員会主催の「全校○×クイズ」を行いました。出題されるたびに「○かな?×かな?」と友達と相談する姿が見られ、正解が発表されると、歓声や笑い声が体育館いっぱいに広がりました。
企画・運営を担当した運営委員会の児童は、分かりやすい説明や進行を心がけ、みんなが楽しめる集会を作り上げてくれました。
みがき合い未来を切り拓く学舎
~歴史と伝統に彩られのぼさんが卒業した学校~
こちらからご確認ください。↓
https://www.city.matsuyama.ehime.jp/kurashi/kosodate/taiiku-hoken/innhuru.html
学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」
【えひめ学習応援サイト】
⇒https://center.esnet.ed.jp/ouen_2/
愛媛スクールネット統一サイトポリシー(愛媛県教育委員会HP)
昼休みに体育館で、運営委員会主催の「全校○×クイズ」を行いました。出題されるたびに「○かな?×かな?」と友達と相談する姿が見られ、正解が発表されると、歓声や笑い声が体育館いっぱいに広がりました。
企画・運営を担当した運営委員会の児童は、分かりやすい説明や進行を心がけ、みんなが楽しめる集会を作り上げてくれました。
今日、市民会館大ホールにて行われた「ときめき学習発表会」に、若竹学級の子供たちが参加しました。大きな舞台に少し緊張しながらも、これまでの学習の成果を存分に発揮する発表となりました。
発表では、子供たちが大好きな「番町四季子規広場」について、紹介のセリフ語るとともに、踊りも取り入れながら表現しました。若竹学級のみんなのがんばりに対して、会場からは温かな拍手が送られました。
本番を迎える前、学校で行ったリハーサルでは、多くの児童が集まり、「がんばってください!」と激励の声をかけてくれました。その応援が子供たちの大きな力となり、自信をもって本番の舞台に立つことができました。番町っ子の皆さん、ありがとう!
発表会は、若竹学級の子供たちにとって、大きな達成感と自信につながる「大成功」の一日となりました。これからの学校生活でも、この経験を生かして、さらに成長していく姿が楽しみです。
2月5日、4年生は、市の事業である「愚陀仏庵教育プログラム」を利用し、子規記念博物館を訪れました。正岡子規ゆかりの地に足を運び、子規の生き方や俳句・短歌に込められた思いについて、実物資料や映像、愚陀仏庵の一部復元の様子を通して学習しました。
博物館では、学芸員の方の分かりやすい説明に、子供たちは熱心に耳を傾け、「教科書で見たことがある」「子規さんが身近に感じられた」など学びが実感を伴ったものになっている様子でした。
6年生は総合的な学習の時間に「働くということ」をテーマに学習しています。2月5日(木)の5、6時間目に、5名のゲストティーチャーの方々(語学スクール、英語指導・音楽教育・松山市役所、図書館・養蜂場・小学校の先生)をお招きし、お話をいただきました。
それぞれの仕事の詳しい内容や、どういうきっかけでその仕事を始めたのか、仕事のやりがいなど、丁寧にお話しいただきました。お話しする姿に、熱い思いを感じました。子供たちもたくさんの質問をするなど、熱心に話を聞きました。
その中で、子供たちは自分たちの未来を広げることができました。みんなにとってとても貴重な機会となりました。
ゲストティーチャーのみなさん、ありがとうございました。
こちらからお申し込みください⇒https://forms.gle/9doR446rRcR7CVMg8
9月29日に全市域選択制の入学説明会を実施しましたが、受け入れ可能人数に達していませんので、引き続き10月末まで募集を継続します。入学を希望される場合は、番町小学校(℡941-1446)までご連絡ください。